こんにちは、カモメです。
職場のパート・桜さんとのW不倫関係124目(2022年2月6日現在)。
昨日は、衝撃の一言で暗い記事を書いてしましました。
夜、桜さんからメッセージが届きました。
「明日は、やっぱりこの前会ったばかりだし断ろうと思ってます。あんまり頻繁でなくてもいいかな?と思っているので💦」
桜さんは、前カレ(みたいな)お勉強友達の誘いを断ってくれました。
嬉しい…。
でも、今朝はまたあることがきっかけで動けなくなるほどの苦悩。
そして…、最後はこの上もない幸せ。
桜さんに、初めて「好き」と言ってもらえました。
桜さんの口から、僕のことを「好き」と…。
W不倫関係が始まって5ヶ月目のスタート…、
幸せに包まれた数時間の逢瀬。
一生忘れない…。
ありがとう、桜さん。
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前カレじゃなく僕を選んでくれた

「明日は、やっぱりこの前会ったばかりだし断ろうと思ってます。あんまり頻繁でなくてもいいかな?と思っているので💦」
今回、結果的にはですね。
前記事を読んで、前カレには会わないと言ってくれた。
嬉しい…嬉しい…、嬉しいけど、複雑…。
今後、会わないというわけじゃないから。
でも、今日は会わないと言ってくれた…、
素直に喜んだらいいんじゃないの?
ね、カモメ…。
怖い
でも、やっぱり怖い…。
桜さんは…、これまでの桜さんの人生を振り返ると、数年ごとに途切れることなく彼氏が変わっている…しかも、不倫も多くて…。
好きになった人ができたら別れて、って言ってた。
それは当たり前のことではあるけれども…。
だから、今、僕のことを思ってくれていても、いつ桜さんの気持ちが変わってしまうかもしれない。
そのことを考えるたびに、怖くて怖くて、寝られなくなる…。
一方、桜さんは、
僕が他の女性を目で追って見てる、とか、
近くにいるから自分(桜)しかいないって思っちゃう、んだとか、
わたしがいなくなれば他にも恋愛できるのにな、とか、
まぁ、僕がかっこいいから他に彼女ができちゃう(^^;、みたいに思ってて、
桜さんも、「怖いよ」って言ってくれてる。
だから、桜さんは…僕のこと好きになってくれているのに、傷つくのが怖いのか…防御線をはっていて、
僕に直接「好き」とは言ってくれない…。
嘘?
シフトに入っていた午前中、桜さんの娘さんが引換券の商品を受け取りにお店に来ました。
さりげなく、「ママは?」と聞くと、
「出かけてる」と。
えっ?なんで?
「どこに行ってるの?」「何時ごろ帰ってくるの?」と立て続けに質問…。
「フェイスマッサージ?4時ごろって言ってた…。」
えっ?どういうこと?
前カレに会わないって言ってたじゃん。
僕のインスタには、3時(15時頃)の便のことを聞くメッセも入っていて…、
えっ?やっぱり会ってるの?
会わないって言ってたのに前カレに会ってるの?
僕は1時(13時)にシフト終わりであがるって伝えていたはずなのに…。
メッセージを読み返すと、やっぱり会いたそうな感じが伝わってきていて、彼に申し訳ないっていいながら…。
桜さんは否定しているけど、好きっていう感情もなしに、2年も仲良くできるかな?男女の関係なしに…相手はその気なのに。
そんなことを思い出して、やっぱり会ってるのかなって…。
絶望感、喪失感、虚脱感…、腰が抜けてしまったような状態になってしまい、しばらく事務室の椅子から立ち上がれなくなってしまいました…。
きっと、桜さんに好きな人ができて、お別れを切り出された時は、こんな風になるんだろうな…。
しばしの放心状態….
ほどなく、桜さんから「会ってないよ」というメッセージ。
初めて「好き」と言ってもらえた!

いつものランデブー喫茶…の隣の電気屋さんの駐車場へ。
今日は桜さんとお昼寝したい…。
ほんとにただのお昼寝…、添い寝。
桜さん、到着…。
14時を過ぎていたかな…。
桜さんに膝枕をしてもらって…、
その後、抱っこちゃんスタイルで^^;、
ずっとハグ…、キス…。
金曜日、土曜日…ずっと抱き合って、ずっとキスを交わしていたのに、
今日もまた、ずっと、ずっと…、
この3日で一番強くギュッと抱き合いました。
桜さんと抱き合っている時間…その時間の幸福感ってどこから湧き上がってくるのでしょうね。
ただただ、幸せとしか言いようがないです。
で、僕が桜さんからずっと言ってもらいたかった言葉…、
「好き」って言葉を何度も何度も求めました。
「うん。」とは言ってくれるんですが、
「好き」は言ってくれない。
桜さんの中に、まだ僕を信じきれない気持ち、いつか僕の気持ちが変わってしまうのではないかという恐れ、怖さ、不安、そんなものが残っていて、
「好き」とは言ってくれない。
でも、僕はどうしても今日言ってほしかった…。
告白して5ヶ月目のスタート。
二人が新たな一歩を踏み出せるように…。
キスをして二人の世界が一変したように、
「好き」って言葉に出して伝えてくれることで、
桜さん自身が一歩踏み出せる…、踏み出してほしい、
もっと僕に甘えて、僕を困らせるくらい気持ちをぶつけてほしい…。
僕は桜さんを受け止めるから。
二人の新しい世界を開いていこうよ。
桜さん、僕は桜さんのこと好きだよ。
桜さんは?僕のこと好き?
桜「好き。」
僕の胸に小さな顔をうずめたまま、はにかみながら、言ってくれました…、
「好き」って…。
ありがとう、桜さん。
ありがとう。
ありがとう。
今日から二人の新しい世界、
二人だけの新しい世界が開けたよ。
桜さんが言ってくれた「好き」という魔法の言葉…。
50年は解けないであろう(つまり僕が死ぬまで)魔法の言葉で、
僕は桜さんのこと、これまで以上に大切にする。
そして、その言葉をよりどころに、僕の願い(後日アップします)を桜さんに捧げる。
昨日からずっと泣いてた。
桜さんが前カレに会ってしまう…涙があふれて止まらなかった。
今日も、会わないと言ってくれたのに、会ってたのかなと桜さんを疑い、動けないくらいの放心状態に陥って、苦しかった…つらかった。
でも、桜さんが言ってくれた一言「好き」。
もう、この言葉を胸に、僕は桜さんを愛し続けることができる。
この先、何が起こるか分からないし、苦しいことや困難も待ち受けていると思う…。
でも、僕は桜さんだけを見続けて、桜さんだけは必ず守る。
そして、桜さんがずっと笑顔でいられるように、桜さんのそばにいる…。
これは、もう「誓い」ですね。
桜さん、僕はもう桜さんを愛してるんだよ。
このブログは桜さんへのラブレター。
心を込めて贈ります。